IDC大塚家具(おおつかかぐ)のショールームには、
大変豊富な本棚・書棚が展示されています。
本棚・書棚といっても様々なタイプのものがあり、
収納方法によって選択肢もさまざまあると思います。
たとえば、自作できる壁にたてかけるマガジンラックの
ようなものや、ホクトのレール式の
手前に引き出す書庫、回転式本棚、
図書館にあるようなフラップ式書棚、
下段が奥行きがあって耐震性がすぐれたもの、
壁に取り付けるタイプの書棚など様々です。
本の収納方法に困っているり方は多いかと思います。
ようですね。
様々な本の自作収納法があると思います。
大した読書量でなくても、けっこう本は、
時間が経つとともに、本棚に入りきらず、
そこらじゅうにたまっていくものです。
いらない本は人にあげたり、古本屋に売ったり、
減らしていけばいいのですが、どうしても手元に
置いておきたい本というのはだれにでもあるものです。
そして、そのような本が本棚のなかで年々増えていきます。
はじめは、普通に本棚に並べるのですが、
増えていくにしたがって、前後二段構成に重ねて
収納したりするようになってきます。
そうすると、本棚の後ろにある本が
見づらく取りづらくなってしまいます。
ただ、そうすれば、数は置けます。しかし、本棚が増えると、
部屋がだんだん狭くなり、ほかの家具が置けなくなったり
もします。
本棚やCDの収納が広い面積(壁面)を必要とする理由は、
検索性が重要になるからです。
短時間で読みたい本が探せるように、
本棚に並べなくてはなりません。
そうなると、あまり本棚に重ねて置くことが
できないので、広い面積が必要となります。
そこで、アクセスが少ない本に関しては、
本棚から取り出してジャンル別に分けて、ダンボールに
詰め込んで、押入れにしまいこんでいるような場合も
多いです。このようにすれば、本棚や部屋もたしかに
スッキリとはします。
しかし、この収納方法をとると、ダンボールに
詰め込んだ本が必要になった時、探すのがとても
たいへんです。
そこで、本棚の代わりになるおすすめの収納方法は、
アウトドア用のコンテナに本を入れて、
積んでおくやりかたです。
頑丈なコンテナを利用すれば、傷みもほとんどないし、
何より必要になった時に取り出しやすいです。
そして、頻繁に使う本に関しては、本棚を利用して、
すっきりと書棚に並べれば、便利です。
IDC大塚家具(おおつかかぐ)のショールームには、
大変豊富な種類の本棚・書棚が展示されています。
なので、きっとお気に入りの本棚・書棚が見つかる
のではないかとおもいます。
本棚に収納する本やCDの数を考慮して、
お気に入りの書棚をみつけてください。
(全国のIDC大塚家具 おおつかかぐ展示場)
・関東地区
有明本社、新宿、日本橋、横浜みなとみらい、
幕張、春日部、多摩、ポルトローナ・フラウ日本橋。
・関西地区
大阪南港、梅田、モダンスタイルショップ淀屋橋、神戸。
・東海
名古屋栄、星崎。
・九州
福岡、小倉。
・東北
郡山、仙台(2009年オープン)。
・アウトレット
横浜、所沢
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080214-00000000-hsk_sd-l04


