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大塚家具の凛(りん)

大塚家具の凛(りん)が人気です。
凛(りん)は、豊富なユニットをもつ食器棚です。
イノテック・サイレントシステムが、食器棚・凛(りん)には、
装備されています。
イノテック・サイレントシステムがあることで、
衝撃を和らげるクッション機能が働いて、
静かに閉めることができます。

IDC大塚家具(おおつかかぐ)の食器棚、凛(りん)は、
全開式スライドになっています。
なので、中に入った食器が見やすく、
出し入れもたいへんしやすく使い心地は抜群です。
IDC大塚家具(おおつかかぐ)の食器棚、凛(りん)は、
スチームオーブンレンジにも対応しています。
凛(リン)のオーブン部の上のボードには、
たいへん熱に強いメラミンポストフォームが
使用されています。

メラミンポストフォームという素材は、
熱気や蒸気に強い性質があるので、
食器棚のオーブン部の上のボードに使用するには、
ピッタシです。
また、食器棚、凛(りん)には、スライド天板が
採用されています。
スライド天板が採用されることで、
手前に引き出すと蒸気や熱気を容易に逃がすことが
可能になります。

食器棚は、一般的に一度買えば、10年から20年は
利用する耐久消費財です。そのため、
食器棚は、使い勝手がよく耐久性の高いものを
選んでおきたいものです。
今の食器棚は、ひと昔前のものとは、かなり違い、
生活スタイルや台所用電化製品の多様化した影響で、
形や仕様も変わってきました。

最近の食器棚は、凛(りん)のように
電化製品をきっちり収納できるものが多いです。
多くは、食器棚の上段が食器類、下段にはホーロー鍋のような
重たいものが収納できるようになっています。
そして、食器棚の中間の段に、炊飯器やオーブンレンジを置いたり、
作業できるスペースがあったりします。
スチームオーブンレンジが、最近は流行しているので、
凛(りん)のような耐湿・耐熱仕様のタイプも増えてきています。

食器棚のサイズは種類によりますが、
幅は120―140、高さは195―210、
奥行きは40、45、50、55のものが多いです。
ただ、大型のオーブンレンジを収納することを
考えているのなら、奥行き50はほしいところです。

また、最近の食器棚は、デザインも豊富です。
人気のあるカラーは白系や明るい色のデザインのものが
多いですが、ダークブラウンや薄いパステルカラーの
食器棚を選ぶ人も次第に多くなってきました。
また、和風な木質系のものだけでなく、
モダンな欧米風や、カントリー調や民芸風も
なかなか人気があります。

食器棚の上部の扉は、ひと昔前は透明なガラスが
多かったですが、最近では、半透明や色ガラスを
採用した食器棚も多く見られます。
半透明や色ガラスを採用することで、
食器棚の中身が、丸見えにならず、
すっきりした印象を与えることができます。

IDC大塚家具(おおつかかぐ)には、凛(りん)以外にも
使い勝手をとことん追求したシステムタイプの食器棚「ゾーン」や
多機能を兼ね備えた「ウェーブ」、
コンパクトサイズの「アクシス」、
特殊なシート採用の汚れや傷に強い「ラズベリー」、
ブルモーション機能を採用の高性能な「TE」、
割安価格と収納力が魅力の「エリーゼ」など
多彩なアイテムが取り揃えられています。

(IDC大塚家具のショールーム)
・アウトレット
横浜、所沢
・関東地区
有明本社、新宿、日本橋、横浜みなとみらい、
幕張、春日部、多摩、ポルトローナ・フラウ日本橋。
・関西・近畿地区
大阪南港、梅田、モダンスタイルショップ淀屋橋、神戸。
・東海
名古屋栄、星崎。
・九州地区
福岡、小倉。
・東北地方
郡山、仙台(2009年オープン予定)。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080516-00000007-isd-game